胸板を盛り上げる、大胸筋を引き締める、形の整った胸にする、そんな方法を動画で学習、胸筋トレーニング実践サイト

胸筋トレーニングのプロが教えるトレーニング動画を厳選・解説
胸筋 筋鍛え方トレーニングは、動画で胸のトレーニングを学習・実践するサイトです。 胸板を盛り上げたい人、大胸筋を引き締めたい人、ハリのある胸にしたい人、胸の垂れを防ぎたい人は、ぜひ動画を参考にトレーニングを実践して下さい。
みの方法が見つかったら、その方法を繰り返してもいいですし、毎日違う方法を実践してみるのもいいでしょう。
あなたの胸が素敵になることを願っています。 - カラダデザイン研究所所長 ユウ

チェストフライで胸の脂肪を落とす、筋肉を付ける

チェストフライで胸の筋肉を鍛えます。

胸の脂肪を落としたい人、胸をたくましくしたい人、胸の垂れを防止したい人にオススメのエクササイズです。

【方法】
1.フラットベンチに仰向けに寝てダンベルを両手に持ち、腕を開きます。
2.ゆっくりダンベルを持ち上げ、ダンベルとダンベルが付くくらいまで腕を閉じます。
3.ゆっくりと下ろします。

腕の筋肉は、あくまで補助です。胸の筋肉の収縮を意識してトレーニングしてみましょう。

拳立て&ダンベルで大胸筋を厳しく鍛える

拳立て&ダンベルトレーニングで胸の筋肉を盛り上げる方法です。
胸をたくましくしたい人、胸を引き締めたい人にオススメのエクササイズです。

胸を鍛えるトレーニングとして動画内での解説順に、1.拳立て、2.ダンベルフライ、3.ダンベルプレスの3種類の方法を紹介しています。

ダンベルフライとダンベルプレスでは、文字通りダンベルを使います。体力に合わせ3kg以上のダンベルを用意しましょう。

腕立て伏せ(プッシュアップ)で胸の筋肉を鍛える

胸の筋肉を鍛える腕立て伏せ(プッシュアップ)。
胸の脂肪を落としたい人、胸をたくましくしたい人、胸の垂れを防止したい人にオススメのエクササイズです。

<胸を鍛える腕立て伏せの方法>
1.脚を伸ばし、肩幅より広めに腕を開いて床に手をつきます。(正面から見た場合、腕は逆Vの字になっているのが理想)
2.その体勢からひじを曲げながら、あごが床に着くくらいまでゆっくりとカラダを下ろす。
3.ゆっくりと元の姿勢に戻ります。

胸を引き締める、胸を美しくするチェストプレスの方法

胸の筋肉を鍛えるチェストプレスの方法です。
胸を引き締めたい、胸の形を整えたい人にオススメのトレーニングです。

ダンベルを使いますので、体力に合わせ500g~5kg程度のダンベルを用意してください。
ダンベルがない場合は、二の腕の引き締めを目指す場合に限り、500mlのペットボトルに水を入れてダンベル代わりに利用してもOKです。腕をたくましくしたい場合は、それなりに重量のあるダンベルを用意してください。